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日本国内で根強い人気を誇る自動車ジャンルといえば、3列シートを備えた「ミニバン」。

多人数乗車が可能で、2世帯で一緒に移動したり、3列目シートを畳んで自転車のような大きな荷物を積むこともできる。

現行型ヴォクシー(80型)の荷室や内装の実際の寸法です。

引用:https://toyota.jp/voxy/

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【トヨタ・ヴォクシー】内寸

地面からヴォクシーの荷室床面までの高さは、500mmでした。
高すぎず、荷物の積み下ろしもし易い高さです。
リヤのハッチゲートから荷室に乗り込む際も、床が高くないので乗り降りが苦ではありません。
4WDモデルは550mmとなっています。

引用:https://toyota.jp/voxy/

ヴォクシーのリヤハッチゲート開口部の寸法です。
スクエアではなく、ダルマのような形状なので、測る箇所によって微妙に横幅が違います。
高さは1240mmあるので、アルファード・ヴェルファイア(1190mm)より40-50mmほど高さのある開口部となっています。

ヴォクシーのサードシートはスライドしないので、固定です。
サードシートを使用した状態で画像の測定箇所で、横幅1250mm、奥行き475mmでした。
奥行が結構あるので、旅行時の荷物やスーパーの買い物など不足なく積むことが出来るでしょう。

引用:https://toyota.jp/voxy/

ヴォクシーの3列目シートの片側を跳ね上げた時の荷室スペースです。
2列目シートは目いっぱい後にスライドさせた状態で、荷室の奥行きが1220mm、サードシート片側分の横幅スペースが580mmでした。
縦長の荷物を積んだり、他人数乗車で荷室スペースを広げたい時は、このシートアレンジが使えますね。

引用:https://toyota.jp/voxy/

奥行きは1220mm、セカンドシート直後の横幅が1160mm、タイヤハウス部分の横幅が980mm、開口部付近の一番広い部分の横幅が1280mmとなりました。

タイヤハウスがあるので、トラックの荷台のようなスクエアな荷室ではありませんが、工夫して積めばダンボールもかなりの個数を積めるでしょう。

引用:https://toyota.jp/voxy/

ヴォクシーのセカンドシートをチップアップして、荷室を最大限広げた状態です。
奥行きは1730mm、セカンドシート後ろ側の荷室幅は1480mmでした。

これだけ荷室スペースが取れれば、大概のものは積めるので、ワンボックスミニバンを所有する大きなメリットの一つとなります。

1列目と2列目の間の室内高は1400mmあるので、小さな子どもなら立つことが出来ます。着替えもし易いでしょう。

引用:https://toyota.jp/voxy/

ヴォクシーのサードシートを跳ね上げると、サードシート側の後方視界が塞がれてしまいますが、ドアミラーやナビのバックカメラでカバーできるでしょう。サードシートがコンパクトに窓枠に収まるので、荷室スペースをそれほど犠牲にはしていませんね。

引用:https://toyota.jp/voxy/

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【トヨタ・ヴォクシー】内装色・居住性

内装(質感/スイッチの操作性とメーターの視認性)

トヨタ 新型「ヴォクシー ZS ハイブリッド」のインパネ。カラフルな内装色は、ZSグレードのみで選ぶことのできる、「ブラッドオレンジ&ブラック」

引用:https://toyota.jp/voxy/

トヨタ 新型「ヴォクシー ZS ハイブリッド」のシフトノブとエアコンスイッチ

新型ヴォクシーの内装は、満足できる質感だ。
インパネの形状は立体的で、ATレバーとエアコンのスイッチが比較的高い位置に装着されているから、操作しやすい。

引用:https://toyota.jp/voxy/

メーターの視認性も良好だ。シートの見栄えなども含めて、各部がていねいに造り込まれている。トヨタ車のイメージに合っているといえるだろう。

多彩な機能を備えて価格も割安に抑えながら、内装はていねいに造り込んだ

新型ヴォクシーの1、2列目シートは、サイズに余裕を持たせているために快適だ。

特に乗車定員7名のセパレートタイプの2列目には、左右スライドと810mmのロングスライド機能が備わる。

引用:https://toyota.jp/voxy/

3列目シートを跳ね上げて格納し、2列目シートを左右スライドでいずれかに寄せれば、大きく後方までシートを移動させて足元空間をタップリと確保することができる。

そして2列目シートは、シートベルトをピラー(柱)ではなく背もたれから引き出す方式にしているところも特筆したい。
スライド位置にかかわらず、正しくシートベルトを着用できるからだ。
ただしこの方式では、衝突時には複雑なロングスライド機能を備えた2列目シート本体が、すべての荷重を支えねばならない。
そのため、2列目シートは丈夫だが、コストが高いシートとなっている。

引用:https://toyota.jp/voxy/

3列目シートは左右に跳ね上げる必要もあり、座面の奥行寸法が1列目に比べて60mm、2列目との比較でも40mm短い。
だが、それでも床と座面の間隔には余裕があり、座り心地はミニバンの3列目シートとしては快適な部類に入る。

引用:https://toyota.jp/voxy/

たとえば、身長170cmの大人6名が乗車した場合に、2列目シートの乗員が膝先空間を握りコブシ2つ分と余裕がある状態へ調節しても、3列目シートの乗員の膝先にはまだ握りコブシ1つ半程度の空間が残る。
さらに、頭上スペースにも余裕があるから、3列目シートもきゅうくつではない。大人が多人数で乗車して、長距離を移動することが可能だ。

また、3列目シートはレバー操作だけで簡単に左右に跳ね上がる。背の高いミニバンなので荷室容量も十分に確保されており、自転車など大きな荷物も積みやすい。

引用:https://toyota.jp/voxy/

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【トヨタ・ヴォクシー】内装改造

カスタムするなら内装を!!

外装は手を付けなくてももうかっこいいんですけど、車を好きな人は内装に手を付けるんではないですかね?

オーディオ関係だったり、モニターを入れてみたり、高級感を出すならウッド調のインテリアパネルを入れるのもいいかも知れません!

引用:https://search.yahoo.co.jp/image

 

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