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2018年の新型ヴォクシーハイブリッドの値引きについてリサーチしてみました。

2018年の新型ヴォクシーハイブリッドはどのように交渉すれば大きい値引き額で購入することができるのか?

その方法とは!! 交渉は3回やりましょう!!

 

引用:https://toyota.jp/voxy/

ディーラーの営業マンとの値引き交渉をする前に、先ずこれくらいは値引きして貰おうと値引き額をあらかじめ決めておくことがポイントになります。

そして、新車を購入するとき、今の愛車をディーラーに下取りに出すのは絶対にやめてください!!

ディーラーは新車の販売が目的なので、間違っても中古車を高く買い取ってくれません。

そこで今回、無料の中古車査定サイトを利用します。ディーラーの下取り価格よりも確実に高額な買い取り価格を提示してくれます!

無料の中古車査定サイトを使って査定額を出してもらい、あなたの愛車の買い取り価格を把握しましょう!

 

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【トヨタ・ヴォクシー】値引き相場

2018年3月現在の値引き目標金額が平均20万円位となっています。

値引き交渉をする時に大事なのはヴォクシーハイブリッドの車両本体の値引きとオプションの値引きは別物ということです。

ヴォクシーハイブリッドの場合は車両の値引きが最大20万円程度になり、オプションは希望小売価格より3割値引きができたら大成功です。

例えばヴォクシーハイブリッドの車両本体値引きが20万円ほどになります。

オプションで何を付けるかにも寄りますが、仮に20万円分のオプションをつけた場合はその3割の6万円を合わせて26万円ほどの値引きをする事ができれば良いのです。

引用:https://toyota.jp/voxy/

値引きが大きくなる4つのシーズン

(1)1月から3月までの企業年度末決算期

(2)6月と7月はボーナス時期を見込んだ夏の商戦

(3)8月お盆明けから9月は企業の中間決算期

(4)12月のボーナス時期を見込んだ冬の商戦、年末商戦

以上4つの中でやはりダントツで値引きされるのは(1)の企業決算の時です。

この時期は様々なキャンペーンを展開しお客様を呼ぼうと企業も努力をするので特別な値引きはよくあります。

このシーズンを頭の片隅に入れておき1月から3月の企業決算のときにお目当てのヴォクシーハイブリッドをぜひ購入してください。

 

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ディーラー同士の競合が効果が大きい

実はトヨタだけに限らず各メーカーは販売網を増やすために同じ会社でも系列の違う会社を作っています。

それを注意深く観察し、同社異系列の会社同士を比較して更なる値引きを引き出します。


引用:https://toyota.jp/voxy/

ヴォクシーハイブリッドはトヨタの車ですのでトヨタの方法での値引き交渉術を覚えておいた値引きの交渉をします。

どういうことかというと、以前トヨタはトヨタオートとトヨタヴィスタという同じ会社の中でも販売系統が2つに分かれていて競い合っていました。

現在はこの2つの会社が統合されてネッツトヨタになっていますが、地域によっては経営する法人が全く異なる法人であったり、県が違うとまた経営する法人がことなります。

ですので、ネッツトヨタ同士の競合が可能です。

ヴォクシーを扱っているのがネッツトヨタの各店舗ですので、ネッツ同士が競合している地域にお住まいなら、複数のネッツトヨタの店舗をリストアップしておきます。

購入者の中には、ネッツトヨタは1つの会社になっているかた競い合いは無いんじゃないかと思う方がいるかもしれませんが、それは違います。

現在も、販売系統や資本が違う販売店がたくさん残っています。

ここで、注目するのはディーラーの資本が違うということです。

違うということはそれぞれ販売店はノルマも別に設定されているので、競い合わせることで顧客の争奪戦が繰り広げられているので結果をして値引き額が大幅に伸びていくのです。

しかし、注意するのは、同じ資本の経営するネッツトヨタ同士の店舗では競合は出来ないという点です。

また、トヨタではヴォクシーハイブリッドの姉妹車としてノアやエスクァイアもあります。

これらは外観や若干の装備を除けば基本的には同じ車なので、ノアの販売店であるトヨタカローラ店、エスクァイアの販売店であるトヨタトヨペット店との比較競合も有効的に活用が可能です。

 

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競合する同系車種を立てて値引きを確実に

値引き交渉をする上で大事なのは、「ふり?」をする事がポイントです。

車を購入する意思で決めているとは思いますが、交渉を始めてすぐにすでに決めたといえばディーラーは値引きをしなくなるのです。

同車種、他社の車種を持ちだして、悩んでいる「ふり?」を営業マンに告げることで値下げを引き出していきます。

引用:https://toyota.jp/voxy/

 

ヴォクシーのライバル車である日産セレナです。

引用:https://www3.nissan.co.jp/

ヴォクシーのライバル車であるホンダステップワゴンです。

引用:http://www.honda.co.jp/

 

ヴォクシーハイブリッドの新車購入での値引きの場合、同系車種を引き合いに出してヴォクシーハイブリッドにするのか迷っている状況を営業マンに伝えます。

そして迷っている状況のなかで交渉を契約する寸前までしたほうが値引きをしやすいです。

ヴォクシーハイブリッドの同系車種でライバル車は日産セレナ、ホンダステップワゴンなどがあります。

商談に行く時にはヴォクシーハイブリッドのライバル車である以上の車からリストアップしてどちらにしようか迷っていると営業マンに伝えて商談します。

 

【トヨタ・ヴォクシー】値引きの限度額

さぁ、ディーラーとの第1回目の交渉です。買いたい気持ちは抑えて、あくまでも探りをいれて様子を見るだけです。
リラックスして向かいましょう。

入口を入ると、受付で来店目的を聞かれ、笑顔で席に通され、営業マンが名刺を持って現れます。リラックス、リラックス。

「検討している。見に来た。」と話します。

引用:https://toyota.jp/voxy/

ディーラーとの初の商談ではあえて具体的な値引き額を出さずに営業マンの出方を先ず伺います。

その際に例えば「値引き頑張ってやってくれますよね?」など軽く話をして営業マンの出方をみます。

営業マンは、「即決ならば頑張ります」などの反応が必ずといってありますので、そういった反応は次回の商談に大いに役立ちますので参考に1回目の交渉は終了にします。

予算を聞かれたとしても具体的な金額を言う必要はありません。

今、話している営業マンが転勤しない限り、今後のアフターサービスも担当するので人柄もよく見ましょう。

また、大事なポイントとしてヴォクシーハイブリッドの試乗を申し出ることです。

そして、展示してあるヴォクシーハイブリッドを実際に目で見ることも大切です。

その時にチェックする事は、室内空間やラゲッジスペース、実際に運転して運転しやすいか?などの確認をします。

もし、不明な点があらば遠慮なく営業マンに尋ねて説明をしてもらいましょう。

ヴォクシーハイブリッドが本命だとしても伏せておき、ヴォクシーハイブリッド以外にも同系車種で気になっていることを伝えます。

同時に、下取りの車があるのならその場で下取り査定をいてもらいます。

初めての商談はそれほど長時間をかける必要が無いので短時間で十分です。

 

【トヨタ・ヴォクシー】値引き目標

2回目の交渉では、狙いを定めた車のことを良く調べておき理解をしておく事が大切です。

引用:https://toyota.jp/voxy/

2回目の交渉から本格的な値引き交渉のスタートです。

先ず、ヴォクシーハイブリッド以外の同系車種であるライバル車、例えば日産セレナ、ホンダステップワゴンなどがあります。

あらかじめ各ディーラーごとに出来る範囲で最大の値引き額を出してもらいます。

そして、その値引き額をヴォクシーハイブリッドにぶつけて値引き額を引き出します。

営業マンに言うポイントは2つ。
①その車にするか迷っている
②できるだけ安く購入したい

ネッツトヨタ店同士の競い合いはとても有効な方法なので交渉の終わりまで取っておきます。

ここで、注意点として、新車の値引き金額と下取り金額は、はっきり分けて交渉をします。

また、オプションの中にディーラーオプションがあります。
このディーラーオプションは2割前後希望小売価格より値引きが可能なことを覚えておきます。

さらに、ディーラーオプションであるカーナビはディーラーの間でも利益率が高いことを知っていますのでカー用品店や通販で売られている同型種と比較しながら値引きすると2割以上の値引きが可能になります。

 

【トヨタ・ヴォクシー】値引最後の交渉

いよいよ、最後の交渉です。値引き価格に納得がいくかどうか勝負どころになります。
後で悔いの残らないようにしましょう。

引用:https://toyota.jp/voxy/

欲しいヴォクシーハイブリッドに向けて交渉を続けてきました。最後はネッツトヨタ店同士を比較して話をすすめます。

自分の想定内の値引き金額になっていたらハンコを武器に最後の商談に臨みます。

ディーラーの提示する値引き金額よりダメでもそれ以上を要求して行きます。

無理を言っても大丈夫なので高めに要求してみます。

しかし、「これ以上は、、、」になった時は無料サービスを使う方法があります。

納車時のガソリン満タンや車庫証明費用のカット、端数等のカットなどを言ってみます。

また、現金一括購入より、ローンにすればディーラーには手数料収入が入るので金利の安い今はローンにすることで値引きを引き寄せます。

任意保険の切替えや新規加入などもディーラーに手数料が入るので値引きが期待できます。

 

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