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ヴォクシーはファミリー層に大人気のミドルサイズミニバンで、同じトヨタのノア・エスクァイアの兄弟車種となっています。

デザインはその2車種に比べてスタイリッシュで力強さのありそうな見た目が好評です。

車内はとても広く乗降性も非常に高いので、小さなお子様やお年寄りなどご家族で使うにはもってこいのミニバンなのではないでしょうか。

引用:https://toyota.jp/voxy/

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【トヨタ・ヴォクシー】大きさ

ミニバンといえば、やはり大きくて車内が広いということでファミリー層からの人気が非常に高くなっています。

新型ヴォクシー買う時に気になることの1つとしてサイズがあると思います。

■トヨタ ヴォクシー(X)
全長×全幅×全高
4695×1695×1825mm

ヴォクシーは全幅1695mmで、5ナンバー枠に収まるミニバンタイプです。

1,695mmであればある程度狭い路地にも入れますし、タイヤが15インチとミニバンにしては小さめなので小回りも効きます。

ヴォクシーは車高も幅も大きいので、

  • 狭い道に入るのが怖い。
  • 小回りが効かないもでは?
  • バックができないかも・・・

こんなことを思う人も多いのではないでしょうか。実は私も新型ヴォクシーの購入を考えていたので、サイズについてはかなり気にしていたんです。

購入した後は5年以上は運転することになる予定なので、運転しやすい方が断然いいですからね。

小さなお子様がいるご家庭には、ベビーカーなどもそのまま積むことが出来るのでとても便利です。

小学生以上のお子様がいるご家庭は、シートも広くアレンジも利きやすい車が多いことから遠出の旅行などにとても使いやすい車となっています。

また、その広さから子供だけでなく大人がぎっしり乗ってもゆとりを持って快適に過ごせるような形が多く老若男女問わず、幅広い層から支持を得ています。

引用:https://toyota.jp/voxy/

運転席と助手席のシートは、横方向の張り出しにより身体をしっかりサポートしてくれる形状です。

静粛性が高く、低重心のボディの恩恵により揺れも少なく落ち着いた乗り心地です。

大きい割には運転しやすいのが新型ヴォクシーです。

 

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【トヨタ・ヴォクシー】サイズ感

過ごしやすい、積みやすい。BIGスペース。

ゆっくりくつろげ、多彩に空間を利用。

引用:https://toyota.jp/voxy/

■トヨタ ヴォクシー(VOXY)X
室内長×室内幅×室内高
2930×1540×1400mm

ヴォクシーは床が低く乗降性に優れ、バッテリーをフロントシート下に配置するなど、数値以上に室内高のゆとりを感じさせる居住性の高さが特徴です。

引用:https://toyota.jp/voxy/

レバー1つでシートを横へ、後ろへ。

大きな荷室をつくれる、8人乗りでも可能なロングスライド。

引用:https://toyota.jp/voxy/

ワンタッチで折りたため、広いラゲージスペースが出現。

ゆったりくつろいだり、荷物を載せたり。シーンに合わせていろいろ。

引用:https://toyota.jp/voxy/

 

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【トヨタ・ヴォクシー】サイズ比較 vs 日産セレナ

引用:https://www3.nissan.co.jp/

ボディサイズ比較

ヴォクシーとセレナは同じ5ナンバーのミニバンのため、ボディサイズはほぼ同サイズです。ガソリンモデルのベースグレードであるヴォクシー X 2WDとセレナ S 2WDを比較すると全長ではヴォクシーがセレナを5mm、全高ではセレナがヴォクシーを40mm上回ります。

ヴォクシーの乗車定員はガソリンモデルで7~8名、ハイブリッド車で7名。セレナではガソリンモデルで8名、e-POWERが7名になっています。

■ヴォクシー X 2WD
・全長/全幅/全高(mm):4,695/1,695/1,825
・ホイールベース(mm):2,850
・乗車定員(名):7~8

■セレナ S 2WD
・全長/全幅/全高(mm):4,690/1,695/1,865
・ホイールベース(mm):2,860
・乗車定員(名):8

ボディサイズはほぼ同じ値となっています。

エンジンのスペック比較

ヴォクシーに搭載されるエンジンは2.0L直列4気筒ガソリンエンジンと1.8L直列4気筒ガソリンエンジン+モーターのハイブリッドの2種類です。セレナでは2.0L直列4気筒ガソリンエンジン、2.0L直列4気筒ガソリンエンジン+モーターのスマートシンプルハイブリッド、e-POWERの3種類です。

ガソリンモデル(2WD)の燃費を比較すると、ヴォクシーがセレナをわずかに上回っています。しかし、ヴォクシーのハイブリッドモデルとe-POWERと比較すると、e-POWERの方が低燃費となっています。

先進安全装備比較

ヴォクシーに搭載される先進安全装備は、トヨタ・セーフティーセンスとしてパッケージで設定されています。パッケージ内容は、以下の通りです。

・プリクラッシュセーフティシステム(レーザーレーダー+単眼カメラ方式)
・レーンディパーチャーアラート
・オートマチックハイビーム

こちらは、ガソリンモデルのX以外のグレードに標準装備。ガソリンモデルのXにはメーカーオプションで追加できます。

一方、セレナの標準装備される先進安全装備は、インテリジェントエマージェンシーブレーキと車線逸脱警報、VDC、ヒルスタートアシスト、車両接近通報など。

アダプティブ・クルーズ・コントロールやレーン・キープ・アシスト・システムを統合したプロパイロット機能は、ガソリンエンジンのX V セレクション、ハイウェイスター Vセレクション、G、ハイウェイスター G、e-POWERのハイウェイスターV、 Xの6グレードにメーカーオプションで追加できます。

先進安全装備に関してはオプション装備を比較すればセレナがヴォクシーを上回りますが、標準装備だけで比較すると、両車ともほぼ互角と言えます。

セレナとヴォクシーのスペックはほぼ互角です。

しかし、e-POWERやプロパイロット機能を選択すると、セレナの方が燃費や安全性能の面で上回ります。

プロパイロット機能のオプション価格は243,000円。

ご自身に必要な機能かどうか検討したうえで選択するとよいでしょう。

 

【トヨタ・ヴォクシー】サイズ比較 vs ホンダステップワゴン

引用:http://www.honda.co.jp/

ボディサイズ比較

ボディサイズは両車ほぼ同じ大きさです。

ステップワゴンスパーダはエアロパーツを装着しながらも全幅は5ナンバーサイズに収まるが、全長が4700mmを超えたため3ナンバー車になりました。

ボディ側面の形状は、両車ともに水平基調で側方と後方の視界が良いです。

ステップワゴンスパーダは前側のピラーを細くするなど、斜め前方の視界も向上させています。

最小回転半径はステップワゴンスパーダが5.4m、ヴォクシーは5.5mです。

■ヴォクシーZSハイブリッド
・全長/全幅/全高(mm):4,710/1,735/1,825
・ホイールベース(mm):2,850
・乗車定員(名):7~8

■ステップワゴンスパーダハイブリッド
・全長/全幅/全高(mm):4,790/1,695/1,840
・ホイールベース(mm):2,890
・乗車定員(名):7

内装デザイン・質感比較

インパネのデザインは、ホンダ ステップワゴンスパーダの方が個性的だ。

デジタルの速度表示を備えたメーターパネルが高い奥まった位置に装着され、手前には収納ボックスが装着されて立体的に見せている。

トヨタ ヴォクシーのメーターはアナログタイプでハンドルの奥側に装着されて馴染みやすい

内装の質感の違いは僅差だが、ヴォクシーの方が上質に感じる。

ステップワゴンは、メーターの手前にある収納ボックスの開閉感覚などに洗練させる余地を残す。

後部座席の居住性比較

1列目・2列目シートの居住性は、両車ともに互角だ。

駆動用電池を1列目の下に搭載するので、2列目に座った乗員の足が1列目の下側に収まりにくい。

この点でも優劣はほとんどない。

そして身長170cmの大人6名が乗車した場合、2列目と3列目シートに座る乗員の膝先空間は握りコブシ2つ分で等しい。

両車とも空間効率を最大限度まで追求して、居住空間の広さも同程度になった。

ただし3列目シートの座り心地は異なる。

ステップワゴンは2017年7月のマイナーチェンジで、3列目の骨格が腰に当たる違和感を解消したが、それでも座面のボリューム感が足りない。

座面の奥行寸法もヴォクシーに比べて20mm短く、ゆったりした印象が乏しい。

ヴォクシーの3列目も2列目ほど快適ではないが、ステップワゴンには勝る。

荷室比較

ステップワゴンスパーダは3列目シートを床下に格納するから、スッキリした広い荷室に変更できる。

ヴォクシーは左右に跳ね上げるタイプだが、レバー操作だけで自動的に畳まれる。

ステップワゴンスパーダの荷室は、床面地上高が445mmと低く、ヴォクシーの500mmを少し下まわる。

リヤゲートには横開き式のサブドアを組み込み、狭い場所でも開閉できて、3列目の左側を格納しておけば乗員の乗り降りも可能だ。

荷室の機能はステップワゴンスパーダの方が優れている。

 

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